5月24日に放送されるドラマ「母になる」の第7話には女優の大塚寧々さんが出演されますね。

「母になる」第7話の大塚寧々さんの役柄は番組予告ではかんちゃん母親役になると思われます。

かんちゃんが誰なのかについても気になりますね。

そして「母になる」第7話のあらすじについても書いていきたいと思います。

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大塚寧々のプロフィール

大塚寧々

それでは大塚寧々さんのプロフィールから見ていきましょう。

名前:大塚寧々(おおつか ねね)

生年月日:1968年6月14日

出身地:東京都

身長:156cm

血液型:B型

職業:女優

ジャンル:テレビドラマ、映画

活動期間:1988年-

所属事務所:アストラル

wikipediaより引用

母になる第7話の大塚寧々の役柄はかんちゃんの母親役?

大塚寧々さんは「母になる」第7話でどんな役柄を演じるのでしょうか?

「母になる」第7話の番組予告では以下のように紹介されています。

そんな中、広達と一緒に釣りに行った木野は、柏崎オートで意外な人物と運命的に再会する。

この中の”意外な人物”というのが大塚寧々さんが演じている役柄だと思われます。

また上のツイッターの投稿には「母になる」第7話の予告動画があり、中島裕翔さんが演じる木野愁平が大塚寧々さんに「かんちゃんのお母さん?」と声をかけていますね。

なので大塚寧々さんの役柄はかんちゃんのお母さん役ということになりますね。

このかんちゃんというのは回想シーンで木野愁平がお守りにしている110円を渡していた男の子ですね。

「母になる」第7話ではかんちゃんと木野愁平との関係が明らかになるかもしれませんね。

またストーリーが進めばかんちゃんが成長して、くん(道枝駿佑)やナウ先輩望月歩)のようにイケメンの若手の男の子が演じるかもしれませんね。

ジャニーズjrからの配役の可能性もあるかも!?

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母になる第7話のあらすじは?

前回の「母になる」では結衣が麻子を柏崎オートで雇うことを許可するというのがかなりショックでしたね。

広くんのことを思ってのことなのでしょうね~。

そんな結衣麻子は広くんや陽一を釣りに送り出した後に、お互い分かり合う為に話し合います。

麻子は里恵から結衣達がこれまでに広くんのことでどれだけ悩んできたかを聞かされて謝罪しました。

結衣も麻子の事情をわかって、これ以上麻子を責めるつもりはないと麻子の謝罪を受け入れました。

これで結衣と麻子はお互い分かり合えたということで、ハッピーエンドになるかと思われましたが、結衣の何気ない一言で麻子はこれまで溜まっていた気持ちが弾けてしまい、二人は女の修羅場に。

麻子は「あなたより私の方があの子の母に相応しいと思う」と結衣に言ってしまいます。

それを聞いた結衣は麻子に「自分のしたことがわかってんの?」とブチ切れます。

さらにビンタまで!

かなり凄い展開になってきましたね。

麻子が広くんを警察に届けずに育ててしまったのはいくら事情があったとはいえ許されないことです。

そんな麻子を柏崎オートで雇うという決断をした結衣も凄いですし、麻子が自分の方が広くんの母親に相応しいと発してしまうのも凄いです。

確かに広くんから見れば結衣に育ててもらった時の記憶がなくて、育ての母親である麻子のことをお母さんに思っています。

麻子には広くんを育ててきたという自負と自分自身子供を産めなかったという悔しい気持ちが交錯していておかしな心理状態になっているのでしょうね。

結衣、麻子、そして広くんにとってもこの状況は辛いですね。

普通に考えるとこの3人全員がハッピーエンドになる展開は考えられないですよね。

3人ともどこかで我慢をしていくことは必定だと思われます。

これからの「母になる」のストーリーがどんな展開になっていくのか注目ですね。

まとめ

今回は「母になる」第7話のあらすじと大塚寧々さんの役柄について書いてきました。

いかがでしたでしょうか?

「母になる」は第7話に差し掛かりますが、凄い展開になってきました。

どんな結末を迎えるのか楽しみですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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